美白化粧水の役割と選ぶポイント

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美白化粧水選びのポイントは?

美白化粧水の役割と選ぶポイント

美白化粧水を選ぶとき、どういったものを選ぶといいのかな?と悩む方が多いようです。

 

美白化粧水を選ぶポイントは、どのような成分が含まれているか、含有量や濃度を知ることから始めましょう。

 

美白成分としてチェックしたいのはシミ予防成分のアルブチン、シミ排泄成分のレチノールなどが挙げられます。

 

隠れジミが気になる方や、シミ予防をしていきたいという方はアルブチン配合の化粧水や美容液がオススメです。

 

すでにシミができていて、シミを薄くしたい!消したい!という方はレチノール配合の美白化粧水を選びましょう。

 

効果が高くて注目されている成分とは?

少し効果が高いシミ予防成分として注目されているのは「シムホワイト377」です。
ビーグレンなどに配合されていて、予防も改善も両方効果が期待できます。

 

シムホワイト377が配合されている化粧水は多くありませんし、厚生労働省が認めた成分でもありません。
なので、まずはビーグレンのトライアルセットをおすすめします。

 

正しく使い続けることで陶器のような肌を取り戻すことができるでしょう。

 

 

美白成分が配合されていればなんでもいいわけじゃない!

 

単に美白化粧水といっても浸透力がない、乾燥肌が改善されなければシミやくすみを助長してしまいます

 

浸透力を高めるための低分子化を試みたり浸透テクノロジーを駆使して成分を肌の奥深くまで届けられるように工夫をしている商品を選びましょう。

 

また医薬部外品や薬用の表示がある保湿系の美白化粧水を選ぶことで、年齢肌にも対応することができます。

 

美白成分だけではなく保湿成分もしっかり含まれている化粧水はふっくら肌により近づきます。
美白化粧品は特に夏に使用することが多いので保湿は忘れがちです。
しかし、表面的にはべたついていてもインナードライになっていることもあります。

 

保湿化粧品と聞くとベタベタするようなイメージがあります、しっかりした化粧水を使うことで肌内部から潤いを補ってくれるます。

 

夏こそ、保湿にも気を配っておきたいですね。

 

 

化粧水だけでは効果はでない!

化粧水の役割ってしっていますか?

 

化粧水は美容液の成分を肌に浸透しやすくするために肌に水分を与えるのが役割です。

 

だから、化粧水だけでは美白も保湿も効果がないんです。

 

基礎化粧品の中で一番大切なのは美容液です。
美容液選びはとても大事なので、化粧水は少し安くしても美容液はケチらないようにしましょう。

 

私のおすすめはアンプルールです。
化粧水を始め、美容液や洗顔にまでシミにとても効果が高いと言われているハイドロキノンが配合されています。
なので、できちゃったシミにもシミ予防にも効果抜群です!

 

 

 




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