紫外線はお肌の天敵!紫外線が原因で起こる肌への影響

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紫外線が原因で起こる肌への影響

紫外線は肌によくないということはわかっていても、具体的にどんな影響があるのか知っておくと安心です。

 

その1つに、日焼けが上げられます。

 

こんがり焼けた肌は非常に健康的なイメージを受けますが、実は、シミやしわ、肌のゴワツキなどの原因になっているのです。

 

紫外線を浴びて、肌が赤くなるのは、炎症が起こっている証拠ですし、肌の表面が傷ついています。

 

また、肌が黒くなるのは、真皮まで紫外線を通さない防御反応です。

 

肌の奥まで紫外線が到達すると、しわやたるみの原因ともなりますから、注意したいですよね。

 

中には紫外線が原因で皮膚がんを引き起こすこともあるので、たかが日焼けなどと軽く考えてはいけませんよ。

 

 

紫外線が多くなる時期や時間帯

紫外線は、1年中降り注いでいますが、量が多くなる時期や、1日の中での時間帯がわかれば、ある程度防ぐことができますね。

 

しかも、時間帯によってのケアもできますから、美白を心がけている女性は是非知っておいてほしいものです。

 

まず、紫外線が多くなる時期は、3月頃からです。

 

その後少しずつ量が増え始め、5月から8月ごろがピークとなります。

 

そして1日の中で、紫外線が多くなる時間帯ですが、午前10時から午後2時頃といわれています。

 

ですから、夏の暑い時期は、午前10時から午後2時の外出は、特に紫外線ケアが大切となります。

 

紫外線は家の中にも入り込んできますから、この時期は外出以外でも注意が必要でしょう。

 

また、天気が悪くても、紫外線は降り注いでいます。

 

日差しさえ無ければ安心ということはありませんから、こうした注意が必要な時期は、念入りな紫外線対策をしましょう。



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